旬の味 いそべ |
カウンターと小上がりにテーブルが2席と云う小さなお店を、親方と呼ぶには
若くて小粋な板さんが一人で頑張っている。
一つずつの料理を丁寧に造っているのは、しっかりとした修行を積んできた証だろうか!?
お造り、焼き物、煮物、揚げ物のおまかせコースで2千円!!!
って、かなりお得。カウンターも靴を脱いで掘り割りになっているので、楽にくつろげる。安価なのに、
材料も技も手を抜かない気持ちの良いお店。 |
JR稲毛駅から 園生団地入り口 の向かい側。
043-256-5352 |
ふぐ・ちゃんこ
玉勝 |
ここの日本料理は天下一品。フグが得意な親方だが牛肉のタタキなんぞ舌がとろける様。
活ウナギをその場で割いた鰻重なんてモノは、うなぎ専門店よりはるかに美味しい事を保証しますよ。ちょっとした煮物や焼物なども確かなワザが光り上品だがしっかりとした味わいには脱帽もの。この界隈に住んでたら一度は行かなきゃモグリ。遠方からでも足を運ぶ価値あり! |
JR千葉西口より 西千葉方面へ 汐見ヶ丘
043-244-9750 |
地酒屋
東右エ門 |
ウチでは社員食堂と呼んでいたり、一緒に飲むと別名地獄屋東右エ門とも呼ばれる、
利き酒師の山口マスターが全国の銘酒を安く楽しませてくれます。
料理もいわしを中心に定番物から各地の名物料理などもあり、沖縄料理や泡盛も豊富ワインもあります。 |
モノレール 作草部駅前
043-254-0033 |
Kitchen Bar
Tom Collins |
兄弟でバーテンとキッチンを分担している本格バー。バーボンも豊富だが何と言ってもカクテルがうまい(実はビールも絶品)。料理もサラダからオーブンものまでどれを取ってもおいしく、チーズ焼系等はイタメシヤよりおすすめ。
女性独りでもカウンターでゆっくりくつろいでますよ。 |
JR稲毛西口より ロータリーを左へ
043-246-4333 |
手打ちそば
そばいち |
ほんの小さなお店だけれど、他県からも食べに来る人がいるほどの隠れ名店。お店の石臼で挽いたそば粉を使って、ちょっと辛めのつゆでずるっといくと幸せ〜な気持ちになれる。ここの親方はまだ若いけど種まきにまで行ってしまうそばオタクです。 |
JR稲毛より園生五差路を正面のハンコ屋の脇の一通を入った右側
043-287-9910 |
焼肉
樹樹(ジュジュ) |
元お肉屋さんだけあって良質の和牛を扱っているが決して高くないのが嬉しい。タン塩は厚みがあるのにふっくらと軟らかくジューシー。 カルビやロースも霜降りの高いお肉じゃなくても充分美味しいので安心です。冷麺や石焼ビビンバも是非おすすめ。1万円以上の食事で次回の真露かワインが1本サービスになる。 |
JR稲毛より園生五差路を宮野木方面へ右側
043-256-5529 |
すし・創作料理
一幸 |
街中からは少々離れてますが、人数が集まれば千葉駅まで迎えに来てくれます。新鮮なネタを威勢良く握って、すし喰った!と言う歓びがあります。清潔感あふれる店内は昼のランチタイムから賑わってます。すし定食ものも充実していて、その日の腹具合で色々選べるのも楽しい。創作料理はすしだけにこだわらず洋風な味付けや野菜類が新鮮な感触を生んでいます。 |
JR千葉から市民会館前を通って京葉道路を越した左側
043-234-1135
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ダイニング・バー
Erotikava |
お店の名前は怪しい雰囲気だが、女性のパテシエがいたりする健全なバーです。料理がとてもユニークでメニューを見るだけでも色々食べて見たくなります。確かに入り口や店内には怪しげなオブジェがあったりもするのですが、女性客も多くカップルでも気楽なお値段です。2階席にはソファーの一角やレストラン的なテーブル席、居酒屋風な板桟敷などあってワイワイも良し。 |
栄町の川沿いを中央公園方面に真ん中あたり左側、怪しいオブジェが目印
043-223-6680
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稲毛 Music Scene の 老舗バー
Full House |
高山店長ひとりで頑張っている、稲毛の良心とでも言えるバー。お酒の種類も、食事の種類も豊富なのもさる事ながら、ジャンルを問わず生き字引の様な音楽知識に、店長の音楽に対する深い愛情が滲み出ている。何と開店は1971年。私のアマチュア時代の仲間達や界隈在住のプロ・ミュージシャンも店長を慕って出入りしている。スキな音楽をリクエストしてゆったりとグラスを傾けたり、仲間達と騒いだりする事の出来るお店だ。 |
JR稲毛駅東口の正面の道を真っ直ぐ、多田屋の2F
043-287-3841
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